manatsu-no-yoru-no-yume.

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ED
http://www.barks.jp/news/?id=1000035475

MUSE=Medicated Urethral Suppository for Election
(インポテンツ治療の意)



これを理由に、ミューズの故郷であるデヴォン州のテーンマスは、
街にMUSEの名を入れるのを断念したそう。


muse_Black_20holes_and_revelations_cover1in.jpg



なぜこんなにも彼らにはおもしろいニュースばかり目に付くのだろう。
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| MUSE | 01:35 | トラックバック:0 | コメント:0
ω
20071127144008
わかりやすく説明するとこういう事さ!
| 日記 | 14:40 | トラックバック:0 | コメント:0
秋は妄想の季節
我々は、普段理性という名の戦闘スーツを身につけ、相手に己の煩悩を悟られまいと必死につくろいながら生きていた。
しかし、化学の進歩により、ある日、ヒトの煩悩を数値化して見ることができてしまう、スカウターなるものが開発され、ヒトの持つ多種多様な変態プレイのかずかずが発見され、坂上江露麿によってそれらのプレイを集約した古肝集が編纂された。(923年)しかし、当時はまだカテゴリーは少なかったが、今ではすっかり樹系図も書ききれないほど増加した。
カテゴリーは以下の通である。

・ツンデレ
・メガネ
・スーツ
・牛乳
(923年)

●ツンデレ
・ツンツンデレ
・ツンデレデレ
●メガネ
・鬼畜メガネ
・オシャレメガネ
・ヘタレメガネ
・おぎやはぎ
●スーツ
・リーマンスーツ
・ヒーロースーツ
・OLスーツ
・ヤクザスーツ
・三ボタンスーツ
●牛乳
・カレーと牛乳
・ぶっかけ牛乳
・たっぷり牛乳かけプリン
●セーラー服
・オニャン子
・モー娘。
・ジャニーズ
(2000)
| 日記 | 13:46 | トラックバック:0 | コメント:0
ギザモエス
200711261315102
20071126131510
昨日はDB+ワンピース祭ですた
やばすやばす
ガチャポンで悟空とピッコロげとー(゜∀゜)
カレンダーげと!!
ベジータかこいいーうわあああ
かわいいよゴテンクスかわいいよ
サンジが二人になったあああ!!いつかサンジこんぷりすっぞ(・ω・´)
アニメイトはDBグッズ少ない!!!フィギュアほしいのになあ(´・ω・`)

というわけで勢いあまってしょこ●ん風日記になりましたー。
ごめんなさいー
| 日記 | 13:15 | トラックバック:0 | コメント:0
時をかける少女
時をかける少女を、HDDに録画したまま、放置していたので、
今日見てみた。

原作は筒井康隆、監督は細井守。らしい。

「アニメのクオリティが高い」

という噂を聞いていたので、期待はしていたけど、ホントだった。

特に、背景の描写、タイムリープするときの映像の綺麗さが印象的。

木々が映ったときなんかは、トトロじゃないの!って思うくらい、美しい。

そんなことを思っていたら、美術を担当していた人はスタジオジブリの美術監督してた人らしいですね。(ソース:公式サイト

どうりで。美しいわけだ・・・。



私はもともと、アニメには全然くわしくないので、このアニメ作品についていろいろとは言えません。
が、これをみて率直に思ったのは、アニメは実写を超えているなぁ
ということ。

たとえば実写で、タイムリープのシーンを巧妙にVFXやらCGやらを駆使したとしますね。
そうすると、多分とてもチープなものになってしまう気がするんです。おそらく、「実写なのにリアルな感じがしないなー」だとか、
「もろCGだなw」とか言われると思うんですね。

でも、アニメでやる場合、「アニメなのにこの臨場感はすごい」とか、
「アニメなのにこの奥行きはすごい」とか
そういうふうに言われると思うんです。


まぁだから何だって話ですけど。

要するに、アニメは実写でできなかったことをどんどん越えて、
将来アニメが実写よりも評価されやすい時代になっていくんではないかと思いますね。


そこで、実写のよさを活かした映画ってものが本当の価値を帯びてくる。
テクノロジーに支配されずとも、「本物感」をだせる実写が評価される時代になるんじゃないですかね。



だから、三丁目の夕日とかで泣いたりするのはつまらないよ。(支離滅裂かつ意味不明なまとめ)
| 映画 | 23:50 | トラックバック:0 | コメント:0
Reactable
BjorkのVoltaツアーのライブにて使われている新しい電子楽器、
Reactableというものがあります。
くわしくはこちらのニュース記事パート1パート2を参照してください。

最近の彼女のライブ映像を見ていると、なにやら大きなテーブルの上で光るキューブのようなものを動かしている人がいるんですね。



この丸いテーブルが、Reactableというものだそうです。

記事によれば、このテーブルの上で、さまざまな種類のキューブをおいて、回転させたり、キューブ同士を近づけたりすることでさまざまな音の生成ができるようです。

使いこなすのはすごく難しそうだけど、
使ってみたい!!
何より、見た目がカッコイイから、ライブでは観客を視覚的に楽しませることが一層できるのがすごい。
テクノ等のアーティストたちはライブ時の視覚的効果にかなり力を入れているから、この楽器はそういう人たちに大歓迎されるんじゃないかな。

まだ、販売等はしていないらしいけど、価格をつけるとしたら一体いくらくらいするんだろ・・・。高そうです。

とりあえず、このデモ映像を見てめちゃめちゃ使いたくなってしまった。
これ↓


たのしそー!!!!!はぁはぁ。
試奏会とかやらないかなぁ。
| 音楽 | 20:26 | トラックバック:0 | コメント:0
あー
Backstreet Boysのコピバンがしたいなぁ。

無理かねー
| 日記 | 16:29 | トラックバック:0 | コメント:0
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